多分そういうシリーズなのだが、数学者の伝記が、PDFで言えば10枚あるかないかに纏められ、100円もしないくらいで買える電子書籍がちょこちょこある。
その再読としてオイラーを読んだところで、いわゆる”あなたへのオススメ”に、リーマンが出てきたのはちょっと驚いた。あるとは思ってなかったからだ。
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値段も値段で安いし、ガッツリとしたビジネス書を読もうにも、今は特に知りたいテーマが浮かんでこない。だから時間稼ぎと箸休めを兼ねたものが必要なのだ。
ということで今週もしばらくは、安い洋書をコツコツ読む、そんなオムニバスな感じで記事にしていこうと思う。では以下、本題をば。
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